10月19日 東奥日報に記事が掲載されました(以下「」内記事より引用)。
タイトル「リンゴ農家を消費者が直接支援」
「リンゴ樹を生産者・消費者の共有財産と位置付け、消費者が生産費を直接負担することで、リンゴ産業と食文化の維持に参加する「リンゴ・グリーントラスト運動」が今秋スタートした。18日には、運動の中核となる一般社団法人「青森りんごグリーントラスト協会」(事務局・東京)が、弘前市の片山りんご弥生園で初の「収穫会議」を開き、生産者と消費者約60人が交流を深めた。」